2025.12.18 カテゴリー|新型コロナ
前回のブログで示した資料を使って学校保健委員会で講話をしてきました。
対象は学校の先生とPTAの役員で合わせて20名くらいです。
生徒が対象ではありません。子供にこんな怖い話できません。
資料を基に、私は最初から健康な現役世代、若者、子供への接種に反対していたこと。
私は一度も打ってないこと。
尾身先生が「感染予防効果が少ないワクチン」だと言ったこと。
コロナワクチン(mRNA製剤)が新しい機序の薬剤であること。
ワクチン接種したあとに毎回患者数が増えていること。
副作用で1000人以上亡くなっていて、今までのすべてのワクチンの合計よりはるかに多いこと。
超過死亡が30万人以上増えていること。
などをお話ししました。
みんなちょっとショックを受けてました。
以下質疑応答です。
質問「打ってしまった自分はこれからどうすればいいのか?」
回答「打ったとしても、打ってない私より癌や心筋炎になる確率がちょっと上がるだけですから心配しても仕方がないです。それよりも、今後同じようなことが起きた時に、政府やマスコミの言うことを眉に唾をつけて聞くようにしてください。」
質問「騙されないためにはどうしたらいいか?」
回答「テレビで言ってることの半分は嘘です。ネットの情報の7割は嘘です。騙されないためには一次情報を自分で調べて自分で判断するしかないです。」
質問「厚労省はこれらの事実を把握しているのですか?」
回答「もちろん把握していますが、ワクチン分科会の委員たちが『重大な懸念はない』と回答してるので、厚労省の公式見解も『重大な懸念はない』です。ちなみにワクチン分科会の委員のほとんどが製薬会社からお金をもらっています。」
質問「先生はどこから情報を得ているのか?」
回答「主にTwitterです。信頼できる医師や専門家をフォローしてます。私のアカウントをフォローしてもらうのが手っ取り早いですね。(笑)」